RSS | ATOM | SEARCH
半導体塗装で雪国の問題解決

STS半導体溶液を雪国の屋根塗装に利用すると、雪の滑りがよくなり

雪下ろしの問題の解決が可能となってくる。

毎年多くの人が雪下ろし作業中に滑り落ちる事故がニュースに飛び込んでくる。

 

実験用のNTプレートは13種類の元素を焼付していて、氷の融け具合も早い。

半導体溶液は4種類の元素の働きで、屋根の雪も落ちやすくなってくる。

また、室内の壁に塗ると暑い時でも塗らないところとは5℃も違うケースもある。

 

今回は秋田の冬の屋根の雪が近所の屋根の雪の落ち具合とどう違うか観察して

春まで報告したいと思います。

 

 

 

author:CREEK, category:科学技術, 22:47
comments(0), -
STS液体半導体で屋根の雪が落ちた様子

 

まだ少し春には遠い2月15日の様子

 

小さなログハウス(2002年 築15年)と小屋が2軒あって、見た通り傾斜も緩やかで積もった雪は毎年雪下ろしが必要。

 

一昨年に、片側のログハウス内部の壁や天井にSTS半導体溶液を100倍に薄めて内部にスプレーした。

 

スプレーの後は、消えていた木の香り(パイン材の匂い)がず〜と続いて、新しい木材に戻った感じでビックリ。

 

いつもは留守にしているので、1か月ぶりに行ってみてさらにビックリ。なんと、ログハウスの屋根には雪が積もってないでは

 

ないか・・・。(毎年この2棟は雪下ろしで大変だった)

 

片側の小屋には半導体を使用していないので50cmほど積もっている。半導体塗料には元素4種類が液体化されているので、

 

こういう現象が可能となってくる。

 

直接屋根に塗らずとも、内部への利用でも効果が発揮できるのが素晴らしい。(ちなみに、屋根の塗装は15年間していない。

 

隣の小屋は3年前に塗装済)

 

この技術を応用して、今年、秋田県では住宅の屋根への塗装で大きな成果を上げている。

 

(残念ながら毎年、多くの方が雪下ろし中に屋根から落ちて大けがや亡くなっているので、この技術の利用拡大が待たれる)

 

農業でも建築でもSTS技術の応用が幅広くできてくる。(詳しくはお問い合わせを)http://www.e-creek.net

 

 

 

 

 

author:CREEK, category:科学技術, 10:18
comments(0), -
降雪とセシウム

秋田の田沢湖神代地区には私の実家があり、しばらく母親と一緒に住んでいました。

 

母は8年前に亡くなり、今は姉妹が都会から夏休みに子供たちを連れて

 

田舎の夏休みを楽しんでいきます。

 

 

おととい、除雪に行ったおりに、放射線量をはかってみました。

 

驚く事に0.10マイクロシーベルトでした。

 

いつも私が住む秋田市よりは高いと思っていましたが(0.05μSv/h)

 

念のため 花火で有名な大曲に近い神岡の道の駅で調べたら

 

除雪でアスファルトが見える駐車場は0.05μsv/h)でしたが

 

除雪の雪を調べたら、0.07でした。降雪と放射能の関係があるのでしょうか?

 

夏には皆が遊ぶ場所なので、安全な場所であって欲しいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

author:CREEK, category:科学技術, 13:06
comments(0), -
「トンボ王国」佐賀に異変 15年間で4割減少なぜ 赤トンボは10分の1以下に

西日本新聞 2016/12/31配信記事より

 

生息環境が整っていることから「トンボ王国」ち言われてきた佐賀市で、トンボの主な種類の個体数が15年間で4割減少赤トンボ10分の1以下の減少 との記事が配信されたのを目にしました。

幼虫のヤゴが池や川の残留農薬、除草剤 その他の環境変化が原因とみているとのことです。

佐賀大学農学部の徳田准教授(昆虫学)研究室の定点調査

 

私たちは全く逆の現象を経験しています。

それは、今まで見られなかったトンボが田んぼで無数に羽化していく様子です。ハーモニーウオーターを流し込んだ田んぼでは無数のトンボが羽化していくのを目にしているからです。

環境を汚染しない農業の役割が実際にSTSの技術を使うことで可能になっている事がお分かりいただけると思います。

 

 

author:CREEK, category:科学技術, 22:45
comments(0), -
半導体の力(STS半導体塗料添加剤)
映像はSTS半導体の実験の様子です。
実験用のNTプレートに氷を置くとたちまち溶けてしまいます。これは現在の環境下に変化が起きた場合に通常に戻そうとする力が働いているからです。NTプレートには13種類の元素を溶かして焼き付けしていますが、これと同じ原理の応用したものが、STS半導体塗料添加剤です。これは、エネルギーの置換交換作用により、[光] [熱] [風] [水]に対して化学的に反応する事で起きる現象です。
そこに生息する植物、人、動物の生態系のバランスを取り、物質の不安定を安定化に導く役割があります。
この半導体塗料添加剤は水生塗料で希釈して使用します。
使用用途としては、
○屋根に塗る(雪下ろしの手間や事故からの解放)
○家の内外の壁、トイレ、扇風機の羽など
○農業用ハウス、牛舎など様々な場所でのご利用
○その他、

塗装した面に触れていない面にも影響を与える事ができます。(1例:室内の壁への塗装で屋根への影響で冬場の屋根の雪が溶けやすくなる事などがあります)
author:CREEK, category:科学技術, 23:08
comments(0), -