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これが本当の見える化農業だ!

 

小松憲司さんの口ぐせ、それは

稲作りか米作りか、どっちだ・・?

 

稲作り農家はは見た目には良い稲を作っている。

しかし、俺は米作り農家だ!と自信を持って言います。

 

それは、この田んぼの目の前に設置された看板にも

意気込みを見る事が可能です。

 

 

使用する農薬名、目指す収穫時の品質、収量など

すべて余す事なく看板にかいて

誰でも見てください、と言っています。

 

米作りは見える化から始まり、

最終の目標は消費者のお口に入る時

残留農薬が検出されないおいしい

立派なお米をハーモニーウオーター

で作る事です。

 

圃場の様子をいつでも誰でも見る事ができます。

それだけ、米作りに自信と責任をもっています。

 

今日現在の田んぼの稲は葉を15度に広げて

太陽の光と風を十分に受けています。

 

7月9日現在

 

光合成が盛んにおこなわれ病気にも強い

米作りがまさにここで行われています。

 

一昨年はブータン国王に自らご献上され

ブータンまで出かけました。

 

今年は、さらにハーモニーウオーターで

安心で美味しいお米を

日本の各地にお届けしたいと

見える化農業で張り切っています。

author:CREEK, category:水稲栽培, 21:35
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