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軽の愛車が素晴らしい

 

私がいつも乗っている軽乗用車が素晴らしい。

仕事で使う事が多いので

どうしても距離を走ってしまいます。

現在(6月20日)23万5千キロ

 

 

時にはクマとぶつかって大破することもありました。

2017年7月の国道7号線 井川町で

熊の飛び出しを認識してからわずか0.5秒で衝突。

絶対よけきれなかった。

(ドライブレコーダー記録から)

 

 

 

中型の熊でも衝撃はすごかった。

修理に20万円以上。

この時から、国道でも常に熊の飛び出しの

注意を払って運転しています。

秋田の道はどこでも出会う可能性がある。

 

 

そうこうしていたら

今度は田んぼで鉢合わせ。

これは大きかった。

2018年 5月

向こうが後ずさりしながら山に戻っていきました。

 

近所の農家の方に聞いたら

カモシカは来るけど

熊は来た事がないと驚いていました。

 

車の代理店の担当者は

走行距離を聞いて驚きます。

点検時の整備ミスも走行距離のせいに

されてしまった事も・・?

 

なぜか「うちの車はすごいですよ。

これんなに距離を走ってもまだ大丈夫だから・・。」

と言う言葉がありません。

 

なぜ、トラブルもなくエンジンも快調なのか?

走りが軽やかなのか?

それは、STSのある技術にありました。

(後日このブログにてご案内します)

 

 

 

これは私がいつもお世話になっている

S牧場のトラクター。

約50年経ってもまだ現役です。

 

もちろん最新型も使用されてますが

こうして、大事にしながらも、

かなり酷使しています。

 

何か忘れていた大切な事を

この頑張っているトラクターから

伝わってきます。

 

author:CREEK, category:科学技術, 23:04
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