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STS半導体がすごい

 

STS半導体溶液をこれまでも度々ご紹介しきました。

今回は、畜産農家の斉藤牧場さんが

長年愛用してきた2トンダンプをこの半導体で

全面塗装しました。

最初(1年以上前)塗装やさんが水と油が混ざるわけがない!

と塗装依頼しても作業をしていただけなかったとの事。

この度、ようやく作業をしていただき完成しました。

これがそのトラックです。

 

ディラーのマツダにこの車で出かけたら

この塗装は何だ・・?と驚かれました。

 

それもそのはず、水と油性塗料を混ぜた前代未聞の

半導体での塗装だから、プロが見たらすぐ違いがわかったようです。

 

それ以上に驚いたのはご本人の斉藤牧場さん。

塗った後の走りがまるで違う!驚きの声です。

 

これがSTS半導体溶液です。

 

4種類の元素が液体化されています。

10倍に希釈したの元液になり、さらに塗装に10%混ぜます。

 

塗装した2トンダンプは半導体の電子に包まれるので

燃費効率が良くなり、今までの走りとはまるで

違って、滑らかに感じます。

 

詳しくはお問い合わせください。

info@e-creek.net

 

author:CREEK, category:科学技術, 21:56
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軽の愛車が素晴らしい

 

私がいつも乗っている軽乗用車が素晴らしい。

仕事で使う事が多いので

どうしても距離を走ってしまいます。

現在(6月20日)23万5千キロ

 

 

時にはクマとぶつかって大破することもありました。

2017年7月の国道7号線 井川町で

熊の飛び出しを認識してからわずか0.5秒で衝突。

絶対よけきれなかった。

(ドライブレコーダー記録から)

 

 

 

中型の熊でも衝撃はすごかった。

修理に20万円以上。

この時から、国道でも常に熊の飛び出しの

注意を払って運転しています。

秋田の道はどこでも出会う可能性がある。

 

 

そうこうしていたら

今度は田んぼで鉢合わせ。

これは大きかった。

2018年 5月

向こうが後ずさりしながら山に戻っていきました。

 

近所の農家の方に聞いたら

カモシカは来るけど

熊は来た事がないと驚いていました。

 

車の代理店の担当者は

走行距離を聞いて驚きます。

点検時の整備ミスも走行距離のせいに

されてしまった事も・・?

 

なぜか「うちの車はすごいですよ。

これんなに距離を走ってもまだ大丈夫だから・・。」

と言う言葉がありません。

 

なぜ、トラブルもなくエンジンも快調なのか?

走りが軽やかなのか?

それは、STSのある技術にありました。

(後日このブログにてご案内します)

 

 

 

これは私がいつもお世話になっている

S牧場のトラクター。

約50年経ってもまだ現役です。

 

もちろん最新型も使用されてますが

こうして、大事にしながらも、

かなり酷使しています。

 

何か忘れていた大切な事を

この頑張っているトラクターから

伝わってきます。

 

author:CREEK, category:科学技術, 23:04
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5月連休にしていたこと

 

5月連休中に、国土交通省 東京航空局のドローン運行の承認を得る手続きをはじめました。

 

ようやく規定時間の操作をクリアーして承認申請資格を得る条件が出来たからでした。

(ドローンの飛行可能区域はきちんと区別されています)

 

ドローンのパイロット(操作)訓練指導頂いた牧野さんからDJI GsProの操縦を覚えたら、

いうお勧めもあり、連休中に挑戦してみました。

しかし、これが、測量専門の操作方法で使用している方はまだ少ないようです。

 

何故、私がドローンを始めるように思ったのかと言うと、ハーモニーウオーターを使用した

農場での作物の生育状況がすごく良いので、

正面からみた目線より、上空から見た目線で生育を状況を把握したいと思ったからです。

生育の途中経過が目線からの判断ではハーモニーウオーター農業を始めたいと思っている

方への説得力と指導力に欠けるからでした。

 

いま、ドローンの活用が、農業分野でも検討されています。

次の一歩を進める農業にするためにも、これからのドローン活用で楽しい農業と

収穫につながるハーモニーウオーターでの農業を見極めていきたいと考えています。

 

もう少しきちんと訓練ができたら、農場の空撮サービスも開始して楽しい夢のある

農業のお手伝いをしていきたいと思っています。

 

 

 

 

author:CREEK, category:科学技術, 21:18
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過冷却とハーモニーウオーター

 

水素ってなんでしょうか?

 

地球上にある元素でも最も小さな元素、あらゆる物質を通り抜けて細胞の隅々までに

入る事が可能。でも水に溶解しても1/100秒で気化し、水に長く留まる事ができません。

常に不安定な状態で、陽子を一つ持ち、中性子がなく+の電位を帯びています。

 

水素が良いと言われる理由はなんでしょうか?

 

DNAの塩基配列が水素結合であることから、十分な水素が補給されると

遺伝子修復が可能です。

 

しかし、水に溶解する時間がほんの一瞬1/100秒であるのが問題ですね。

STSの科学はハイドライド化技術で電子を2個持たせることで

安定した水素となり、長く水に滞留可能となっています。

 

下の映像は質量の高いハーモニーウオーターがマイナス7℃でも凍って

いない状態で急激に凍らせるテストの様子です。

 

電子が飛び出して凍る軌跡などをご覧ください。

 

 

 

 

author:CREEK, category:科学技術, 23:04
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秋田の八橋油田の風景

古くから秋田市民に親しまれている八橋油田。

他県から引っ越しして来た人はまずはビックリするらしい。

なんで、ここに油田があるの・・・?と。

年間10万バレルという、多いのか少ないのか判断がつかないが

毎日冬でも夏でも動き続けている姿は昔から秋田県民は目に焼き

ついている風景。

いつもここで動いていると安心する。

 

 

author:CREEK, category:科学技術, 23:43
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